スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
山田直樹 新型うつ病改善プログラムにっこりワークショップ&すっきりメディテーション
えっ?365日ほったらかしで大丈夫!?負けないFX運用・FXで起業・FXの簿記....







山田直樹 新型うつ病改善プログラムにっこりワークショップ&すっきりメディテーション






今、出来れば薬をやめたいと思っているあなたへ。










※後半に私からの動画メッセージがございますので是非ご覧下さい。

私に3分お時間を下さい
この手紙は、日曜の夕方になると激しく憂鬱な気分になっていたあなたを
笑顔に変えることをお約束します



うつ病を改善し、笑顔あふれる毎日を送り始めるあなたへ。

この手紙を読んでいただいているあなたは、うつ病で毎日を悩んでおられるも、
絶対に改善したいという強い気持ちを持っておられる方だと思います。

では今から大切なことを申し上げます。
そのお気持で正しい改善方法を実践すれば、うつ病は改善できます。

残念ながら、どのような病気でも治そうとする気持がなければ治りませんし、
薬では病気を根本から治癒させることもできません。
さらに残念なことが、
治そうとする気持があっても、間違った方法であれば改善の兆しがないどころか、
逆に悪化してしまう可能性もあるのです。

では正しい改善方法というのはどのようなものなのでしょう。

こんにちは!
うつ病改善アドバイザーの山田直樹と申します。


私はあなたの苦しみがよくわかります。
今まで本当に辛かった事だろうと思います。

なぜなら私もこれらの症状で数年間苦しんだからです。

誰にも理解されない、医者も話を聞いてくれない、飲まない薬だけがたまっていく、
生きる力も徐々になくなり、どんどん情けなくなっていく自分がいました。

「このままでは、震災で亡くなっていった仲間に申し訳ない…」

ある時から私は腹を決め、自ら改善の糸口となる方法を自分の身体と心をリトマス紙のようにして探し続けました。来る日も来る日も…。
しかし前向きになっているのに思うような結果が出ないというのは、心身共のダウンが激しく、
悪化している気さえするのでした。

何度あきらめかけたかわかりません、もうこのまま一生うつ病でいいと思う事もありました。
しかしある時期を境に

「うつ状態」であった心がスッキリし、身体までもがみるみる「正常」に戻っていくのがわかったのです。

答えは簡単なものでした。

そして現在、その答えが基になった改善方法で医者も首をかしげる症状を解明し、講演やセミナー、カウンセリングで同じような症状で苦しんでおられる方を短期間で改善へと導いているとしたら、

あなたも、是非試してみたいと思いませんか?


そしてこの正しい改善方法を今すぐ試すと

まずあなたに感じていただける効果はこの3つなのです。

おそらくあなたも、この3つの効果だけで十分だとお考えになられてると思います。

私はこの3つの効果を感じていただくために、

1日たった9分のトレーニングを自宅で行い、35日で長引くうつ状態を改善できる
このプログラムをお伝えしたいのです。


そしてなぜ今回、このプログラムをインターネットで多くの方に販売しようと考えたのかは、
この手紙を読み進めていただければ、私の気持ちがよくおわかりいただけると思います。

もちろんまだ「うつ」と診断をされていなくても、あるいは見当違いの病名をいわれていても、
あなたに思い当たる先ほどのような症状がでているのなら、是非この続きを読んでみてください。

一人でも多くの方にこのプログラムをご活用いただき、幸せな生活をおくっていただくことが出来れば、私にとってそれ以上の幸せはありません。

では早速、あなたにうつ病改善プログラムのお話をしていきたいのですが、その話をする前に、まずは私がパニック障害を発症し、その後うつ病を発症・改善するまでに至った経緯を少しだけあなたにお話させていただければと思います。





1994年1月17日午前5時46分最大震度7の地震が兵庫県南部を襲いました。
後に、阪神・淡路大震災とよばれた大地震です。


震災前日の夜、私は会社の同僚と阪急三宮駅の高架下の寿司屋で酒を飲んでいました。
家に帰り、また明日もいつもと同じ朝で始まるものだと、疑うことなく布団へ入りました。

そして1月17日早朝、忘れもしないあの大地震が襲ってきたのでした。

「ぐらっ!」ときた瞬間、反射的に目を覚ました私は、「地震!?」と思うやいなや、
と、同時に小型飛行機が自宅に突っ込んできたかのような、耳をつんざく激しい音と
ふっ飛ばされそうな揺れに、私はベッド横の柱につかまって、ただ意味不明な言葉をわめいていました。

薄暗い中、冷蔵庫の上の電子レンジが平行に飛んできて、壁に穴を開けたのがわかりました。妻子は家財道具の下敷きになっているようで、2歳になったばかりの子供の泣き声だけが聞こえていました。
「生きてるかっー!!」生まれて初めて使った言葉でした。

このあと、どのようにして妻子を助け出し、住宅裏のグランドに避難したのか、
今になってもところどころ記憶がないのです。
玄関の鉄製のドアは、アルミ缶を横につぶしたようにペシャンコになっていて、
ガスが充満する室内からなかなか出る事ができなかったり、
グランドの地面は見たこともないような地割れがしていたり、
あちこちの瓦礫の下からは助けを求める声がしていました。

グランドにしゃがみこみ、パジャマ一枚の子供を温めるようにしっかりと三人で手をつなぎました。
何からどうしたらよいのか…
太陽が昇り始め、少しずつ目を疑う光景が現れだしたとき、これは地震だったのだと改めて理解できたのでした。





しばらくして私たち家族は大阪の実家に仮住まいすることになり、
私はそこから通勤する毎日が始まりました。

この時も、全壊した神戸の家はそのままで、立ち入り禁止になっていて中に入ることもできない状態でした。
この頃、私の頭にはハゲができていました。円形脱毛症といわれるものでした。

当然、地震のストレスだったのでしょう。
職場での被災者に対する接し方も、日増しに冷たいものになっていきました。

最初のうちは社交辞令も手伝って、お見舞いの言葉もかけてもらいましたが、
2週間もすれば、被災者同士でする被災地の情報収集なども隠れてしなければならなくなりました。

「まだ地震の話をしてるのか…」あちこちでそんな目に見張られているようで、
私は無理にでも明るく振舞おうと努力していました。

これが現在、多くの職場うつを作り出している現状なのではないのかと思うのです。
社会全体が人のこと、都合の悪いことはみんな対岸の火事のように扱ってしまってるのではないでしょうか。

地震のショックとそんなストレスの中、ある日、私の身体が異常を知らせました。

地震からちょうど1ヶ月たった、2月17日の朝。
私は目が覚めると「あれっ?」と、いつもの二日酔いのだるさとは違う、
やたら息苦しく、「なんだろう?」と思いながらも洗面所へ行って顔を洗い水を飲みました。

気がつけば心臓が激しく打っており、そのうち完全に呼吸ができなくなりました。
私はその場にしゃがみ込んでしまい、意識が遠くなっていくのを感じていました。

「死ぬ…」本当にそう思いました。

発作は30分ほどで治まり、私はそのまま入院することになりました。
いろんな検査をしましたが身体に異常はなく、一週間ほどで退院となりました。
しかし、同じような発作はそれからも続き、何件か病院を回った結果、私の病気はパニック障害であることがわかりました。

発作が起こるのでは、と考えると電車に乗るのが怖く、家のトイレや風呂でさえ一刻も早く出ようとしていました。
ある時、散髪屋に行って、髪を切り始めて間もなく発作が起きそうになり、そのままヘンテコな頭のままで家に帰ったこともありました。

もし、このままこれが一生続いたら、生きる楽しみなど何もない、と考えるようになっていました。





震災後半年ほどして、私たち家族は神戸へ戻ることになりました。
その頃パニック障害の発作は少し治まっていたのですが、この頃よりどういうわけか休みの日は何もしたくなくなり、夕方になると経験したことのない重い気分になるのです。

しかし、以前に数回続けてパニック発作を起こした時に、「弱い」「もっとしっかりしてほしい」と家族に言われたことを思い出すたび、今回は家族には打ち明けれない、と悩むことがさらにストレスになり、
小さな家の中に自分の居場所すらなくなっていました。

あれだけやりがいのあった仕事に行くことすらままならないようになっていました。
テレビのお笑い番組で、出演しているタレントさんたちが笑ってばか騒ぎしているのをみて、自分だけがなぜこんな苦しいのか、と考えてしまうこともしばしばで、ささいな事で激しく怒ってしまったり、誰とも口をききたくなくなったり、日によって天と地ほどの気分の差が出るのでした。

ところが大好きな釣りに行く時にはなぜか元気になるのです。
そんな私の事を家族は非難しました。
でも自分ではどうしようもないのです。

しかし、毎日の不安と苛立ちがそんな生活を長く続けることを困難にしていました。それから1年後、私は離婚することになったのです。
今思うと、震災にあわず、パニック障害やうつになっていなければ離婚などしていなかったのかもしれません。
どれもこれも運命と思うほかありませんでした。

やりきれない日が続き、あんなに頑張っていた仕事も、もうどうでもよくなって来ました。

暗い気持ちで毎日を意味なく過ごしました。
会社に行きたくない毎日、こんな気持ちを味わったのは生まれて初めてでした。

「パニックが終わったら、今度はうつかよ…何百万円かかってもいい、もとの自分に戻してほしい…」

「うつではありませんよ!」と言って欲しいがために、
何軒も病院を回りました。同じ問診をされて、同じことを答えているのに、
もらってくる薬に同じ物はほとんど見当たらなく、全部が毒薬に見えました。

当然、製薬会社の違いはあるのでしょうが、それでも、
気味が悪くて一回も飲んだことはありませんでした。

病院で「うつ」であると診断されても認めることをせず、しかし、
自覚したくないうつ症状に悩まされる日々が続きました。

ところがある日、会社から帰りの電車に乗っている時でした。
その日はいつもより遅くなり、少し疲れもあって車内で眠ってしまいました。
ふと目を覚ますと、「来た…」、急な激しい動悸と呼吸困難、忘れかけていたパニック症状でした。




私はあわてて止まった駅で途中下車しました。

発作が治まり、その電車が最終電車であったことを知ると、私は駅のベンチに座ったまま動けなくなりました。

駅員さんはそんな私を申し訳なさそうにうながしました。





「俺は、なんしに生まれてきたんやろ…」

うつ病はパニック障害と深い関係を持っていて、パニック発作がうつ症状として現れる事は普通だということは、後からわかったことです。

小さい頃からリーダー的存在で頼りにされていた自分は、もうこのとき、どこにもいませんでした。




その後私は再婚し新しい生活をスタートさせました。
しかし、相変わらずうつの症状はいろんな形を変えて発症し、時折パニック発作もありました。

ある時、「もうこれで最後にしよう…」と、行きつけだったスナックのママの紹介で心療クリニックを訪れました。
以前、いろんな病院で受けた問診とほぼ同じことを聞かれ、地震のこと、パニック障害のこと、現在のうつ症状のこと、一生懸命に話しました。

お医者さんの診断は、「人格障害」でした。

私は耳を疑いました。
現在はパーソナリティ障害とよばれることが多いそうですが、
そう言われた時のショックはかなりのもので、私は茫然としてお金も支払わずそのままクリニックを出ました。

そしてこの日から自分との闘いが始まったのです。

私がまず始めたのは、阪神大震災での恐怖を忘れることからでした。
地震を記憶から消すのは当然無理なことです。

問題は、地震につながってしまっている記憶なのです。
そこには、恐怖、死、不安、火事、パニック、離婚、借金、その他さまざまな感情も入り乱れています。

私はそれらのことをすべて書き出すことにしました。
新しいノートに日付を入れ、
毎日次から次へと地震から思いだす感情、実際に見たもの、聞いたものを書き続けました。

思いだす内容はつらく苦しいことばかりで、笑いながら書けることなどごくわずかでした。
書いているうちに余計に気分が落ち込み、「うつ状態」が悪化していくのがわかるのです。
涙を流しながら書くこともありました。

「もうやめよう…、こんなのやっぱり無意味だ…」
深い深い場所に閉じ込められていた記憶を掘り起こす作業は、予想以上につらく、
何度もやめようと思いましたが、「人格障害」と言われた怒りが私を奮い立たせました。

そして二週間くらいたったころでしょうか、私はあることに気付き始めたのです。

ノートに書かれている半分くらいのことは、
地震に体験してなくても今の生活、職場からでも感じられるストレスだったのです。

原因は過去にだけあるのではない。

私は改善へのひとすじの光を見たような気持ちになり、今度はまた別の新しいノートに、一日の自分の気分を覚えているかぎり、時間ごとに書き出すことにしました。

気分が良かった時間も落ち込んだ時間も正直に書き込み、
そして気分が良かった時のみ、思い当たる原因を探して気ままに書きこむのです。

書き方にルールは決めませんでしたが毎日書くということだけをルールにして、
おおよそ2カ月続けたころ、ノートはいろんなタイトルで6冊になっていました。

その一冊の、「気分ノート」と名付けたノートには、すべて自分の字で気分が良くなった原因があちこちにびっしりと書かれていました。

私は宝物を手にした気持ちでした

これこそが、うつ病改善プログラム内にも紹介しています、
『世界にひとつだけの日記』の誕生だったのです。



この日記をつけ始めると、
  ○過去のトラウマを現在にさかのぼって解消することができる
  ○症状の原因が発見でき、自分にもっとも適した改善方法がみつかる
  ○今日の出来事が未来へとつながっていることを確かめられる
  ○物事にヤル気がでて、ワクワクし始める
毎日の書き方には簡単な約束事がありますが、
この日記はあなたの改善の大きな道しるべになることは間違いないと思います。

私のうつ病改善プログラムは、このような日記を書く改善方法の以外にも
様々なプログラムがたくさん書かれています。

必ずあなたに合った改善方法が見つかることでしょう。
東京国際フォーラムで行われた講演では、「世界にひとつだけの日記」が大きな反響を呼び、終了後は多くの質問、感想が寄せられました。



私は「気分ノート」をはじめ、別に書いていた「食べ物ノート」、震災後、被災地で同じような症状で苦しんでおられた方と話をした「心の友ノート」、「運動ノート」、その他2冊のノートから改善方法になると思われる項目を探し、一冊のノートに抜粋しました。

そのノートは、どのページを開いても勇気が出てくる内容ばかりです。

さらに、朝起きてから夜寝るまでの時間内で習慣にできる項目をまとめ、
1日のトレーニングとして自分で実践を始めました。

それは1日たった9分のトレーニングでした。
そして日ごとに重かった身体が軽くなっていくのを感じるのです!


私はその時確信しました。
「うつ病なんかもともと存在しない、気分の落ち込みが長く続いているだけだったんだ。」




私は早速にノートのコピーをして、神戸の被災地へと向かいました。
このことをどうしても伝えたい人がいたのです。

パニック障害で苦しみ始めた当初、人のために身体を動かすことが恐怖を忘れる手段の一つである、という考えで時間を見つけては、震災後の神戸の避難所へ手伝いに行っていました。






このとき避難所には自宅や家族をなくした絶望感で、以前の私と同じようなパニック障害に苦しむ方や、
気分が落ち込んでどうしようもなく、何もする気になれないという「うつ状態」にある方が多くおられ、
私はその後も連絡を取り合っていたその中の一人の方に、どうしてもノートを見せたかったのです。

「死んだらあかん!!絶対に死んだらあかん!」
私は電話口から必死に叫びました。


その方は太田さん(当時46才)とおっしゃいまして、
神戸の仮設住宅で奥さんと高校生のお嬢さんと暮しておられました。

太田さんは震災以前からうつの兆候があり、病院へかかっておられたのですが目立った改善もせず、
そんな時に地震に被災され、自宅を失われてしまいました。

仮設住宅で暮らし始めてからも気分の落ち込みがひどく、
会社も休みがちで家でゴロゴロとばかりし、そんな太田さんから半年ほど前に電話があったのです。

「山田さん、もう疲れましたわ…、死のうかと思います…」

後のご本人の話では、この時、病院でロクな説明もないまま処方された薬に依存して、
日増しに多量の薬を飲んでしまっていたらしく、電話は自殺で有名な和歌山県のとある場所からかけていたそうです。
私の必死の説得に耳をかたむけて下さり、その場はなんとかなったのですが、
その後も放っておけない状態がずっと続いていたのです。

私は早速、太田さんにノートの説明を始めました。
聞いているご本人の様子は元気もなく、真剣に取り組もうとする気が伝わってこないのでした。
仕方がありません。私も同じ苦しみを知っているのです。

一通りの説明を終え、私は奥さんにノートを渡して帰りました。
ご本人に渡すと、捨ててしまうのではないかという心配があったからです。

ところが三週間後、その電話があったのです。

「山田さん!治りました!たぶん!」

「た、たぶん…って、えっ、治ったって?どうかされたんですか?」
何がどうなったのかわからない私は、一つずつ話を聞いていきました。

たった三週間なので、治った!ということは難しいにせよ、
太田さんご本人が感じている、何かが改善された気分になっていることは確かなのです。

太田さんがおっしゃったのは、ノートの最初に書かれてあることを読んで、まずはヤル気になったと、
そして始めていくと、「治るのでは?」という期待がすぐに起こり、それから二週間後、この電話をもらった日の朝、いつもと気分が全然違ったので電話をした、ということだったのです。

驚きました。

私自身の改善パターンとじつにそっくりでした。

でもそうであるなら、気をつけなければいけないこともあります。
この後、症状は時々戻ってくることがあるのです。
でもそれは改善過程であって、その時にがっかりしたり、あきらめてはいけないということです。

そしてさらに、改善過程で病院へいったり、薬を飲んだりする事は、もっとよくないことなのです。

一度は自殺まで考えられた太田さん、
その後もトレーニングを続けられ、今では見事に会社復帰をされて、家族みんなで幸せな生活を送っておられます。

このことが私の中で大きなきっかけになり、
その後さらに研究をかさねて、『脳』『心』『身体』『環境』からアプローチできる改善方法、
現在のうつ病改善プログラムを体系づけたのです。

そしてすでに、このプログラムを実践し、「うつ病が改善された」と
いう方々から山のようにうれしい声が届けられています。

ここで全部をご紹介したいのですが、あまりにも沢山の声がありますので、
ここではそのほんの一部をご紹介させていただければと思います。






山田先生、
この度はお世話になりまして本当に有難うございました。

息子の高校受験、見事合格です!

合格発表には家族みんなで行きました。
信じられません。

何を言っても毎日家でゴロゴロばかりして、学校へも行かなくなっていた時期は正直、もう高校進学は無理かも、とあきらめたこともありましたがこのプログラムを少しずつ始めて2ヶ月がたった頃でしょうか、息子が机に向かっているのです。

私たちは目を疑いました。当初は毎日というわけにはいきませんでしたが、それからも徐々にですが机に向かう姿を頻繁に目にするようになりました。

親としてはもうそれだけで十分だったのですが、あまりにも真剣に勉強をしている姿を見ると逆にまた心配になってしまうありさまでした。山田先生がメールでいつもアドバイスしてくれていた意味がよくわかりました。

「すぐに改善の効果が出るかもしれませんが、すぐに治そうとしてはいけませんよ。」
始めは、なぜ?と、主人と考えたのですが、
先生がおっしゃるように、あまりに私たちが喜ぶ姿を息子に見せるということは、あの子自身、今以上に頑張らないといけないんだ、という気持にさせてしまい、焦る事で改善への順序を一つ飛ばし、二つ飛ばしで進んでしまうことになりかねないということだったんですね。

今はある程度、「なるようになれ!」って、自然にまかせるように努力しています。本当に有難うございました。
これからもお世話になります。

石川県金沢市  橋本 幸子様 45歳












山田直樹様、はじめまして、
私は2007年に起きた、新潟県中越地震に被災し、その後家内と二人、仮設住宅に入居し始めたのですが、そのころから急に人と話すのが嫌になりましたり、またある時は、人にあることないこと文句を言っては勝手に怒り、食欲もなくなり、自分ではどうしてよいものかわからなくなっていました。

妻のすすめで病院へ行ったのですが、そこでもらった薬を飲むたびに吐き気や目まいがして、治る気がしませんでしたので飲むのをやめてしまいました。

そんなとき東京に行っている娘から、山田直樹様の本が送られてきたのです。
しかしそれは申し訳ないことに、長い間、読み終えた新聞紙にまぎれて放ったらかしの状態でした。そのくらい何もする気力がなかったのです。

ある日、なんの気なしにそれを見つけてページをめくってみると、山田様も地震に被災されていたということを知りました。
毎日少しずつでしたが読み始めると、これなら今の自分でもできるのでは、これもひょっとしたらできるのでは、と、ですが最初はなかなか行動に移すことができませんでした。そのうち何を思ったか、家内が本に書いてある体操を始めたのです。

毎日同じことをやっていました。私も昔はよくゴルフをしていましたので、そんな簡単な動かし方で効果などあるはずがない、と思って家内のする体操を気にも留めませんでしたが、始めて一週間ほどたったころでしょうか、あれほど頑固だった家内の肩のコリがとれたというのです。

家内の嬉しそうな顔を見て、「これは嘘ではないな。」と思い、
その日から一緒に始めたのです。
すると日増しに億劫さがなくなり、長らく感じたことのなかった空腹感がもどってきたのです。そしてご飯を食べようという元気が出てくるのです。
本を送ってくれた娘に感謝するとともに、偶然とはいえ、不思議なご縁でお知り合いになれた気がして嬉しく思っております。
ここ、新潟の地よりお礼まで。

新潟県長岡市  吉田 輝夫様 68歳












山田さん、お元気ですか!
沖縄の金城です。
私たちの体験談を是非これからこの商品を購入される方にお聞かせ下さい!

私たち夫婦は、このうつ病改善プログラムのことを「最後の秘密兵器」と呼んで、毎日楽しく一緒にトレーニングを行っていますよ。

その呼び名は私が付けたのですが、私は5年前に友人と作った会社を倒産させてしまい、そのストレスでうつ病になってしましました。
沖縄ブームに乗って、厳選した地元食材を全国へ販売しようとしたのですが、当初の計画とは大きく食い違い、あっという間に資金が底をついてしまったのです。
ところが、うつ病になった私の世話をしている妻までもが、半年後にうつ病になってしまい、人に紹介された病院へ行ったり、このような商品を、買っては試し買っては試し、ということを繰り返していたのですが、一向に良くならず、「もうこれで最後にしようや。」と決めて山田さんのプログラムを購入しました。

始めてすぐに、脳を修正することって、こんなに簡単で、こんなにワクワクするのかと、目から鱗状態でした。

そしてこの日記。
こんな考え方で日々の出来事をとらえて文字にするってことは、今まで誰からも聞いたこともなく、私たち自身も初めてのことでした。
このまま日記を付け続ければ、また事業を起こせそうな気がするのです。そして完全完治にとらわれないからこそ、そこへの近道が見つかるという節は、何十回も読み直しました。

本当にこの商品はうつ病改善の「あきれるほどの効果がある」プログラムだと思います。
このプログラムは改善した私たち夫婦からのおすすめです。

沖縄県糸満市  金城 豊・美智子様










先ほどから何度もお話している通り、このうつ病改善プログラムは毎日9分のトレーニングで十分です。

この方法は非常に簡単なので、中学生でも高齢者の方でも出来るようなプログラムになっています。

簡単なので「根気」はまったく要りませんし、トレーニングを実施するストレスなんかもまったく感じずに続けられると思います。むしろ楽しくてついついやり過ぎてしまいますから、くれぐれもそこは申し上げましたとおり焦らずに、マイペースでお願いします。

その内容の一部をご紹介させて頂きますと…




薬を使わずに克服した私のうつ病改善法とは…?
薬を飲んでも、根本的な改善をさせるのには無理があります。
この改善プログラムは普段の生活の中で、無理なくできるだけ短期間で改善できるようにお伝えしています。

なんだそういう事か!うつ病は脳が情報処理のミスをしているだけ
である。 その具体的な修正法とは…?

人は不安や心配なことを考え始めると、そればかりが膨らんでしまいます。
実は、身体に同じ作業を繰り返させる事でそれが大幅に解消するのです。
疲れるようなトレーニングではありませんので、ご安心ください。

なぜ脳が情報処理を間違えるのか?
心に残る言葉と同じで、脳に残る言葉をかけてあげれば大丈夫!

心に残る言葉は人からの言葉が多いのですが、脳に残る言葉は、自分自身でしか残せないのです。その具体的な方法をいくつもご紹介しています。

腹式呼吸は少し難しい… 息が苦しくなります…と、
こんなご相談を解決する、もっと簡単にリラックスできる呼吸法とは…?

腹式呼吸はどうしても苦しくなってしまう…このような相談が多く寄せられます。
このプログラムでは脳と身体を同時にリラックスさせる、ホッとした時の、あの呼吸法をご紹介しています。

うつ病を驚くべき回復力で改善された方々が生活する 「場」 には共通点が
あった! その 「場」 の作り方とは…?

あなたが生活する「場」を、生命エネルギーが高まる「場」にしてみましょう。うつの改善に効果があるだけでなく、風邪なども引きにくくなりますので、是非お試しください。

自然と改善する方向へ進んでいく
身体を整える″昔から伝わる万能の体操とは…?

古くは唐の時代に、インドから中国へ伝えられた経典の中に残されていたものです。その時代から賢者とよばれた人々は、その効果を知っていたのですね。
とても簡単な体操なので、毎日しても大丈夫です。

世の中の仕組みは見えるものから見えないものへ、
では、目に見えない効果を感じるためにはどうすれば良いのか…?

簡単なコツで、改善の兆しを見逃すことなくチェックできます。
その回数が多ければ多いほど、改善までの時間は短くてすみ、あなたの大きな自信につながることでしょう。

日本人が常識と考える食生活こそが不定愁訴をまねいていた。
その間違った常識とは…?

お腹が減らなくても、日に三度の食事をしようとしていませんか?
また、食に薬効を求めすぎてばかりでもいけません。
地場産料理を研究する私が、あなたに合った食生活をご紹介しています。

薬を止めるための手段として使える効果的な習慣とは…?
プラセボ効果をご存知でしょうか?人の信じる心の影響の強さは、想像を超えるものがあります。この効果を得る簡単なトレーニングは、いつでもどこでも行っていただけます。

脳の前頭前野の活性化が
うつ病には効果的、さてその効果を得る見なれたトレーニングとは…?

前頭前野を活性化するトレーニングは、普段の生活で普通に行われていることです。気分の良い日に楽しんで試してみて下さいね。

3分もあれば心も体も十分リラックスできる、その具体的な方法とは…?
楽しかった思い出の写真などを用意します。
慣れればどこでもできるトレーニングですが、
最初はご自宅の中で、あなたの好きな場所で始められると良いでしょう。

全ての不安が解消し、勇気がわいてくる、私からご家族への手紙。
一緒に生活されているご家族も、ご本人同様に苦しい思いをされています。
だからこそ、ご家族の協力でうつを改善させて、幸せな毎日を送っていただきたいのです。

なぜ100%の完全完治を目指してはいけないのか?
その考えが改善への近道になる、7つの基準とは…?

完全完治を目指すと少しの体調の悪さにも敏感になり、改善した後も、以前より落ち込みがひどくなるケースが多くあります。それについて、ある大学の教授が大変興味深い7つの基準を作られました。プログラム本編のあとがきに添えております。

原因は過去にだけあるのではない。
未来への扉が開く、「世界に一つだけの日記」

日記を書くことで過去のトラウマや不安を、現在、未来にさかのぼって解消します。
各方面より、多くの反響をいただいている改善方法です。

「場」を変えれば学習量もたちまちアップ!
勉強部屋はこの簡単な仕掛けで、受験への不安も解消!

受験期のうつで悩んでいる方へお薦めの方法です。
ある学習塾の、うつ症状を訴える生徒の8割に効果がありました。





など、プログラム内に含まれる内容の一部をご紹介させて頂きましたが、
実際のプログラムには他にも多くの内容がびっしりと詰まっています。

私がうつ病を改善し、さらに研究を重ねて完成させたトレーニングです。
今回その全てをこのプログラムに詰めこみました。

このマニュアルは、このような冊子としてあなたのお手元にお届けさせていただきます。
(品名の部分には「書籍」と記載してお送りさせて頂きますので、
外見からはうつ病関係の書籍とはわからないように配慮しております。)

(全132ページ)
是非このうつ病改善プログラムを使い、いち早くうつ病を改善してくださいね。




年間3万人であれば、1日82人、1時間で3人が自殺されているということです。
もし1日に80人以上が亡くなる感染症が流行したなら、国は本格的に対応するでしょうし、国民もパニックになるにちがいありません。そうなれば誰もがこの問題から目をそむけず、人ごととは絶対に思わないはずです。

「死ぬ気になったら何でもできるのに、死んだらおしまいだよ。」

こんな言葉、よく耳にしませんか?

確かにそうかもしれません。でも、私はこんな事をいう人が大嫌いです。

人間なんて、そうそう強いもんではありません。
実際私も、震災で九死に一生を得たまでは良かったのですが、
その後様々な経験したことのない苦しい日々を送ることを強いられました。

「負けてはいけない!」と思いながらも、普通に生きていくことのつらさ、苦しさは嫌というくらい経験しました。
他の人は平凡に日々を送っておられるように見えて、うらやましく思うこともしばしばでした。

でもそんな時、いつも誰かがそばで励ましてくれていたのだと思います。

その時どきでいろんな方が私の事を心配して下さり、応援して下さり、手を差し伸べてくださり、
いつもどこかで、「がんばれ!がんばれ!」と祈って下さっていたお陰で、今の私があるのだと感謝しています。

心の病気の改善にも、まったく同じことが言えます。
苦しい時、改善しそうな時、あきらめそうな時、応援してくれる人が必要なのです。

私はかつての自分のように、同じような症状で悩んでおられる方へ、
少しでも応援者になれたらと思い、カウンセリングや各地で講演やセミナーを行ってきました。

そしてそこで直接に、このプログラムの内容をお伝えして、多くの改善報告をいただいてまいりました。

しかし今まで、この改善プログラムをインターネットでより多くの方に販売する事は、多少の戸惑いがあったのです。
なぜなら、この改善プログラムは病院やお医者さん、他のカウンセラーがすすめるような一般的な方法とは異なる点が多く、そこは自分の言葉で伝えなければ伝わらないと感じていたのです。

何気にみていたテレビ番組、起業家が言ったひとことで決断できました

インターネット上には、同じような改善を目的とした商品がたくさんあります。

「●●をするだけで劇的に…」とか、「これを試すだけで驚きの…」
中身が見れない為、買いたくなる半面、どこか胡散臭さがあるようで、
もし私の改善プログラムも販売するようになったら、同じイメージになるのでは…と。

そんな時、テレビ番組である起業家の話が耳に入ってきたのです。

それは、
「成功者」と呼ばれる世の中の1%の人たちは、その他99%の人々が信じている常識とは
全く違った情報を共有している。ということを話していました。

その99%の人々が共有している常識が正しければ、世の中の全ての人が成功しています。
悩みもありません。私はハッとして、うつに苦しむ人が減らないのもこの理由と同じなのかも、と考えました。
実際、これほど多くの方々から改善報告をいただいているこの方法は、
うつ病治療の現場では全く活用されていないのです。

そしてすぐに、文章でも十分お伝えできるようにプログラム内容を編集しました。

ここで、最初にこの改善プログラムが他では知ることのできない、
正しい改善方法と申し上げました理由をご説明しましょう。

それは、『脳』『身体』『心』『環境』これらそれぞれを整える事によって
再発しないうつ病改善へとアプローチできる方法をお伝えしているからなのです。



私の、うつ病改善プログラム最大の特徴はここなのです!

正しい改善方法であり、他の改善方法とは少し違うことを実感していただけるでしょう。

そしてようやく自信を持って、このプログラムをあなたにお薦めできるようになったのです。
このうつ病改善プログラムは、日々うつ治療に取り組んでおられる、多くの専門職の方々にも是非手にとっていただきたい一冊です。

そして今回は、お一人でも多くうつ病を改善させてあげたい、という私の強い思いから、どなたにでも購入していただける価格にしました。

価格は配送版の場合12,000円(送料・製本代の2,000円込み)
ダウンロード版の場合は商品代金の10,000円となります。

このプログラムを10,000円で購入してしまった後には今後一切お金はかかりません。病院やカウンセリングとは違い、毎回高額なお金を支払う必要はまったくないのです。
ちなみに私が現在いただいている、一回のカウンセリング料金は60分10000円(初回は15000円)ですが、60分ではこのプログラム内容を到底お伝えすることは出来ないのです。


それよりも、
このうつ病改善プログラムを一人でも多くのうつ病に悩む方に伝え、
そして改善していただくことが、私にとって一番大切なことなのですから。

あなたにいち早くこのプログラムを実践していただき、うつ病を改善し、
一家団らんで笑顔あふれる幸せな生活を過ごしていただきたいと心から願っています。

うつ病改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ活用し、苦しみとストレスのない幸せな人生を手に入れてくださいね。






私は今までうつ病、パニック発作を改善したいがために、入院や高額な改善トレーニングをしてきたことはもうすでにお伝えしましたよね。

私はそんなうつ病の方の気持ちが痛いほど解るので、お金を出すという行為にストレスを感じてほしくないのです。


だから今回あなたには全額返金保障を付けることにしました。


これは私にとって正直リスクが大きくかかることですが、ご本人、ご家族の真剣な気持ちをどうしても優先したいという気持ちが勝りましたので、今回このような保証をさせていただくことにしました。







私、山田直樹は、あなたがこのプログラムを
購入するに当って、あなたに3つの約束をします。


1.まずはこのうつ病改善プログラムに沿って、1日9分の簡単なトレーニングを実践してみてください。
もし実践してから90日が経過しても、実践前となんら変化が見られない場合はメールにて返金要請後、私へご返品ください。

ご返品確認後、10日以内にあなたの口座へご購入代金を全額ご返金させていただきます。返金要求先アドレスは、info■yamadashingata.com(■を@に変更してください。)山田直樹うつ病改善プログラム事務局までお願いします。

※ダウンロードで購入された場合は返金時に決済手数料の1000円をご負担願います。
※配送版でご購入された場合は、返金時に送料・製本代金2000円、決済手数料の1000円をご負担願います。


2.さらに、返金保障の期間はご購入された日から180日まで可能です。半年間という長い期間がございますので、焦らずじっくりとこのプログラムを実践してみてください。それでもこのうつ病改善プログラムの効果を感じられない場合は、全額ご返金させていただきます。
返金要領は先ほどご説明した1番の内容と同様となります。


3.また、たとえあなたが返金を申し出てこられたとしても、みなさま方ご家族は私の手紙を読み、それに共感してくれた、かけがえのない仲間であることを誓います。



この3つの約束をあなたとすることは、正直に言うと私にとってかなりのリスクが伴います。ですが私はこのプログラムを使って一人でも多くのうつ病で悩む方を救いたいと心から願っているため、今回覚悟を決めてこの保証をつけました。

この保証をつけることで、あなたには先々の不安を抱えることなく安心して実践していただけることと思います。







そして今回、それでも「不安」に思うあなたの為に、
私が直接あなたの悩みにお答えする、




をおつけさせていただきます。
60日間、回数無制限のメールサポートです。

いかがでしょう、このお約束で心おきなくうつ病改善に取り組んでいただけるかと思います。

是非このうつ病改善プログラムを使い、長年苦しまれたうつ症状を改善し、幸せな人生を歩んでください。





うつ病改善プログラムはこちらから簡単にご購入いただけますので、どうぞ今すぐ手に入れてくださいね。











闘病中は誰しも苦しく不安です。
なぜ自分だけこんな病気になったのか、とさえ思うこともあるでしょう。
しかし、その病気を克服した多くの人はその病気になったことに感謝します。
その病気によって、普通であることの幸せ感、人の気持ちや思いやり、今まで感じ
ることのなかったことにまで感謝の気持ちを表わせるようになるのです。


準備はいいですか?うつ病を改善されるあなたはすぐそこですよ。

長くなりました。
そしていっぱいお伝えさせていただきました。
ここまで読んでくださいまして本当に有難うございました。
私は心からあなたの幸せな生活を待ち望んでいます。

そして、必ずその日が来る事を確信しております。

最後になりましたが、
とてもいいご縁であなたとこうして知り合えたことを本当に感謝しています。
では、笑顔いっぱいの皆様と、またいつの日かお会いできることを楽しみにして
います。





うれしい声が本当にたくさん寄せられます。
本当に本当にありがとうございます。
この声を励みに、これからも頑張っていきたいと思います。






山田さん、先日はご回答有難うございました。

あれやこれやと、今までいろんな呼吸法を学んでしまったため、山田さんのおっしゃる呼吸法も同じ要領だろうと、勝手な判断で母に教えていました。

ため息が、人間の本能でリラックスできる呼吸法の基本になってるなんて、目から鱗でした。
山田さんを友達に紹介していただいた時は、すでに別のうつ病改善商品を購入してしまった直後で、顔写真入りの体験者さんの声に心動かされていろいろ買ってしまったのですが、よくよく考えると、うつ病になった人がいくら克服できたからって自分の顔をネットに載せるなんてそうそうありえませんよね。

でもまぁ、ちゃんと内容のある商品だったので今も参考にはしています。そのような別の商品内容の質問までしてしまって、申し訳なく思っています。

それでもご自分の商品をすすめることなく、僕の質問に答えてくれた山田さんには本当に感謝しています。その話を母にしたところ、「その方の商品を是非買いなさい」

とのことで、今回購入させていただきました。
これで我が家には、同じたぐいの商品が三つあります(笑)
お陰様で母の具合もずいぶん良くなってきました。
最近は、僕が一緒にやらなくても、一人で体操に取り組んでいます。自分で手書きの表なんかも作って、すごくいきいきしてきたように見えます。

これからも、他の商品の質問メールとかしてしまうかもしれませんが、懲りずに末長くよろしくお願いします。

大阪府大阪市  橋本 隆士 39歳












三年前、私は自分の夢をかなえるため青森から東京に出てきました。初めての独り暮らしをしながらの仕事だったのですが、仕事も楽しく職場の人間関係にも恵まれ、自分ではとても順調だと思える日々を送っていました。

ところが、ちょうど一年前くらいに社内で突然の異動を言い渡されました。その異動は「なぜ私が?」と思うような部署への異動だったのです。
あんなに頑張ってきたのに、私の何がダメだったのか、その時は自分自身が否定されたような気持になりましたが、事例なので従うしかなく、しぶしぶ新しい部門での仕事を始めました。

新しい仕事に慣れなければ、と思うも、どうしても気持ちが以前のように乗らず、仕事にも集中できず、どうしても異動を言い渡された時に感じた、否定されたような気持が頭から離れなかったのです。

寝ても寝ても疲れがとれず、気がつくと昼ごろまで寝てしまい、そのような理由で欠勤を何度か繰り返しました。
ところがある日、大学時代の友人から誘いの電話があり、懐かしさもあって、リフレッシュするつもりで買い物や食事をしました。
でも、その時は仕事のことなどは頭から離れ、とてもウキウキしているのです。ところが家に帰って一人になると、とたんに明日会社に行くのが憂鬱になるのでした。
会社ではいつからか、そんな私に「仮病」というレッテルを貼るようになり、本当に体調が悪くなるのに誰も信じてくれず、結局はそのまま退職することになったのです。

そんな時、このうつ病改善プログラムを見つけたのです。

一人で取りくむのには無理があるのかな?と思って始めたのですが、やってみると、日に日に鏡の前の自分の表情がどんどん変わっていくのがわかるんです。
もう半年早くこのプログラムに出会っていれば、と思うこともありますが、それより今は前向きになって、また新しい仕事探しを始めています。そして、夢に向かってもう一度チャレンジしようとする元気すら出てきたのです。あきらめかけていた私の夢、行動を起こして本当に良かったと思っています。

東京都世田谷区  谷 恵美子 26歳












32歳の主婦です。
その時は自分がうつ病といわれる病気なのかどうなのかわかりませんでした。
病院には一回も行ったことがなかったのですが、
自分ではパチンコ依存症、くらいに思っていたところ、気がつけばかなりの借金をしてしまっていました。
パチンコをしている時はとても気分がよくて、その他の時間、特に夕方家にいる時は
毎日わけもなく泣いていることが多かったのです。
見かねた旦那が山田さんのうつ病改善プログラムを購入しました。
あの方法で「場」を作って以来、観葉植物の成長が驚くほど良くなっています。
ということは、生活している人間にも絶対にいい影響があるんだということが
よくわかりました。
そしてもう一つ、逃避手段で通っていた占いには、すっぱり行かなくなりましたよ。
なぜ占いに行ってはいけないかという、プログラム内での綴りは、まだそんな事にお金を使っている人たちに見せてあげたいものです。
この調子でパチンコへも行かなくなるんでしょうね。
今がひょっとして一番しんどい時期なのかもしれませんが、頑張って続けますね。
これからも応援よろしくです!

岡山県倉敷市  大谷 春美












会社からの紹介で精神科クリニックを受診し、うつ病と診断されたのは1年前でした。
その時すでに6ヶ月休職しており、時間ばかりが無情に過ぎ、クリニックでもらう薬を飲んでも一向に良くならない状態でした。
「休養しなさい。」と医者に言われて休養するも、休めば休むほど気力がなくなり、
生きていることすら面倒臭くなっていました。
どうしてこうなったのか、原因はいまだにわかりません。
ある日、会社で怒ったことのない私が、気がふれたように部下を叱りとばしたことがきっかけでした。自己嫌悪に陥り、ストレスから過食の日々が始まりました。
60キロだった体重が数週間で75キロになり、その後も増えつづけ、最高で95キロまで肥ってしまいました。
決まってガツガツ食べたのは、焼肉とインスタントラーメンでした。
そんな時、家内からこのプログラムの話を聞いたのです。
一通りは読んだのですが、実践してみよう!とは全く思いませんでした。
そんな気力もありませんでした。
ところがある夜、経験したことのないような動悸と呼吸困難が私を襲ったのです。
太りすぎが原因かと思いましたが、その後別の病院へ行き、私のうつはパニック発作を併発させるタイプであることがわかりました。
発作の不安は、無気力だったうつ症状を忘れさせるほどの恐怖でした。
プログラム作成者の山田様もかつてはその症状で苦しまれた経験を持つ方だったことを思い出し、すがるような気持ちでトレーニングを始めました。
家内と相談の結果、まずは発作の恐怖をなくすトレーニングと、朝食抜きを実践しています。昼前の空腹感が爽快で、その時間に脳トレをしています。
不思議と空腹感がある時は、発作の恐怖がありません。山田様がおっしゃることのつじつまが線になってつながってきました。素晴らしいです。
もう数ヶ月発作はありませんし、体重も少しずつですが減って来ました。
もう病院へは行くことがなさそうです。これからも焦らず頑張ります。

奈良県郡山市  長谷川 和秀 40歳







最後にもう少しだけお話しさせてください。
これまで「私の改善プログラム」という言葉を使ってきましたが、私一人で完成できた方法ではありません。
この方法を検証し実践できたのは、これまでに私を信じてこのうつ病改善プログラムを購入いただいたたくさんの方々のおかげなのです。

その方々が、「先生、主人の病気が治りました!」「息子が学校に行けるようになりました、本当にありがとうございます!」
喜びの声を届けてくださり、そして「これからもうつに悩む方の力になってあげてください」と
励ましていただいたおかげでこのプログラムが存在するのです。

だからこそ、私は今回、責任を持って執筆させていただきました。

どうぞ、このプログラムで、あなたに幸せが訪れますように。
そして人が、社会が、地球が変わり、いつの日かこのような病気で苦しむ方のおられない世の中になることを願って、終わりとさせていただきます。
最後までお読みいただき本当にありがとうございました。



※当商品は全ての方に効果があることを保証するものではありません。病気には様々な症状・病状があり、効果には個人差があります。
特定商取引法に関する表示





Copyright c2009 Naoki Yamada.All rights reserved.




詳細を見る
[2011/01/20 22:31] | 未分類 | トラックバック(0) | page top
トラックバック
トラックバック URL
http://ourftjns.blog93.fc2.com/tb.php/4259-de05cd7f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。